一人でも多くの患者を救うために、一人でも多くの有志ある理学療法士を育てたい
コラム51

コラム51

『声』〜パート2〜

時に人は、小さな声を出すことがある。

・独り言

・恥ずかしい時(もじもじ)

・緊張している時(ドキドキ)

・自信がない時(ドギマギ)

・内緒話し(秘密の話し)

・愛を囁く時

etc…

自分の存在を消しながら、

でも、

この声をあなたに届けたくて、自分の存在を確かめるようにそっと声を出す。

思い切って大きな声を出すことができたなら、自分を消さないで済むのだけれど・・・

そんな勇気や自信があればの話し。。。

小さい声だけれど、この想いよ、あなたに届け。

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