一人でも多くの患者を救うために、一人でも多くの有志ある理学療法士を育てたい
コラム19

コラム19

『仁在眼』

企業にとって、人材は”宝”だと言います。

どのような人材を採用するか、

良い人材ってなんだろうか。

仕事ができる人?

不平・不満を言わない人?

素直な人?

私は、”人材”=”仁在”と解きます。

その心は・・・

その人自身に”仁”(思いやりの心)が在るかどうか。

仁が在る人が良い人材だと想います。

だから、その仁が在るかどうかを見極める眼が必要なんです。

”仁在眼”を鍛えると、自ずと、誰に頼むかが分かってきます。

この、”仁在眼”

自己成長サイクル2週目への道標となります。

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