一人でも多くの患者を救うために、一人でも多くの有志ある理学療法士を育てたい
コラム22

コラム22

『当たり前』

すべての事象は”当たり前”ではないのである。

明日が晴れるかどうか。

人の生死でさえ、明日はわからない。

死に直面した時や何かを失った時に気付く”当たり前”ではない日常。

だからこそ、有ることが・在ることが難しいのである。

有り(在り)難い。

ありがとう。

当たり前のことを、当たり前にすることの難しさ。

当たり前のことを、当たり前に感謝することの大切さ。

当たり前に過ごす一瞬・一瞬が特別な時間。

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