”生命”は医師が救い、”生活”はチームで救う
Interlock勉強会が目指す3つのコンセプト
1:知識と経験の融合:機能予後を推論できる理学療法士を育てたい
2:結果の追求 :治療と訓練を使い分ける理学療法士を育てたい
3:人として :手から伝えられる理学療法士を育てたい
Interlock勉強会の歩み
第1回 2008年3月15日 『腰痛症における理学療法〜パート1〜』
第2回 2008年4月24日 『腰痛症における理学療法〜パート2〜』
第3回 2008年5月8日 『上部体幹の評価とアプローチ』
第4回 2008年6月19日 『触るという意味・痛みについて』
第5回 2008年7月12日 『体幹と肩甲帯の動かし方』
第6回 2008年9月11日 『脳血管障害のケーススタディー』
第7回 2009年3月26日 『起き上がりの動作からの臨床推論』
第8回 2009年4月27日 『脳卒中片麻痺の評価と治療』
第9回 2009年7月27日 『頚椎の解剖学・運動学とアライメント調整』
第10回 2009年9月4日 『肩関節の解剖・運動学とアライメント調整』
第11回 2010年7月23日 『大腿骨頸部骨折の臨床推論』
第12回 2010年8月20日 『肩関節周囲炎の病態症候学』
第13回 2010年9月17日 『脳卒中片麻痺患者の診方』
第14回 2010年11月27日 『下腿と足部から考える変形性膝関節症』
第15回 2011年12月12日 『変形性膝関節の病態症候学』
第16回 2012年2月13日 『脊椎圧迫骨折の病態症候学』
第17回 2012年3月21日 『肩関節周囲炎の病態症候学』
第18回 2012年8月6日 『理学療法のすすめ』
第19回 2012年9月5日 『大腿骨頸部骨折の病態症候学』
第20回 2012年9月11日 『痛みの捉え方』
第21回 2012年12月4日 『脳血管障害の病態症候学』
第22回 2013年1月21日 『足関節骨折の病態症候学』
第23回 2013年3月7日 『腱板断裂術後の病態症候学』
第24回 2014年6月21日 『理学療法士として』
第25回 2018年7月29日 『障害学とリハビリテーション』
第26回 2018年8月26日 『障害学とリハビリテーション』
第27回 2018年9月23日 『関節可動域制限を見極めよう』
第28回 2018年11月11日 『関節可動域制限を見極めよう』
第29回 2018年12月16日 『筋機能について』
第30回 2019年1月20日 『筋機能について』
第31回 2019年3月17日 『動作分析』
第32回 2019年5月26日 『動作分析』
第33回 2019年7月7日 『上肢帯の運動学』
第34回 2019年8月18日 『下肢帯の運動学』
第35回 2019年10月14日 『脊椎・骨盤帯の運動学』